2009年4月25日土曜日

アドバイス「42」代表的な職種を知ろう

業種の次にその職種を知ることにより

自分がやりたい仕事の中身が理解できます。


営業職
      営業は、商品の注文をとり、お客様に納入して

      代金をもらうのが仕事になります。

      まず売り上げ目標の設定からスタートし、

      営業方法を決定、お客様に安くタイミングよく

      商品を提供し、代金をもらい、場合によっては

      アフターケアまでこなすので、仕事の幅はかなり

      広くなります。

      お客様が必要なものを提供するのですから

      お客様に喜んでもらうのが営業の仕事といえます。

      自分が提供した商品を買ってもらったとき、お客様が

      自分のことを信じてくれた実感を持つことができるのが

      営業のやりがいになります。

      営業とは、お客様と会社の橋渡しをする仕事です。


つぎは、事務職について話します。

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