業種の次にその職種を知ることにより
自分がやりたい仕事の中身が理解できます。
営業職
営業は、商品の注文をとり、お客様に納入して
代金をもらうのが仕事になります。
まず売り上げ目標の設定からスタートし、
営業方法を決定、お客様に安くタイミングよく
商品を提供し、代金をもらい、場合によっては
アフターケアまでこなすので、仕事の幅はかなり
広くなります。
お客様が必要なものを提供するのですから
お客様に喜んでもらうのが営業の仕事といえます。
自分が提供した商品を買ってもらったとき、お客様が
自分のことを信じてくれた実感を持つことができるのが
営業のやりがいになります。
営業とは、お客様と会社の橋渡しをする仕事です。
つぎは、事務職について話します。

0 件のコメント:
コメントを投稿